次回は、6月30日(木)です。①まちなか・ぶらり・ミュゼ②ようげつ展③文化を喰う会④8月清閑亭展⑤他

2011年3月18日金曜日

アートカレンダー第4号の作成

アートカレンダー第4号の作成を行いました。
ご覧ください。まだ校正段階です。最終入校は、22日にします。
それまでに校正するところがありましたらご連絡ください。


2011年3月17日木曜日

残念!3/17のMEETINGが計画停電にて中止!

東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)による大変な被災であろう。まして福島は震災で出荷がストップしたり、風評被害が起こりかねず大変であろう。
「放射能は目に見えず」とくに特産のイチゴ「ふくあや香」が出荷のピークになろうとしているのに、吾々の助けは儀援金だけなのだろうか・・・
このblogは、なにかの形でメンバーが使用してほしいものです。

2011年3月13日日曜日

清閑亭と打ち合わせ

アーティストの名簿造りの協力をお願いしてありましたが、合わせ清閑亭での芸術文化展の開催をお願いしましたが6月頃は・・・協議会で事務局を加えての打ち合わせを3月12日に行いました。
6月に、先人の残してくれた心ある和空間にどのように現代のARTが関わるのか、作家がどのように関わるのか楽しみです。

2011年1月2日日曜日

2011年1月2日

無尽蔵プロジェクト「芸術文化」はオープンである!
いろいrな人が集まって智慧を出し合う。いろいろ方向にとけこんでくるから楽しく有機的に進化していくのではないか。大きなテーマに①小田原の文化の活性②文化を通じての小田原全体の活性
このテーマ(目的)のための各種のプロデュース等は、いろいろな人々がコミュティとして参加し自由に発言していただきたいものです。
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芸術文化の発信としての作品の展示とアートカレンダー設置。
こんなことができる人はいないかなという要望に対応できる芸術文化のオープンソースをつくること。
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2010年12月24日金曜日

平成22年12月17日(金)無尽蔵プロジェクト 市民による芸術文化創造 会議

平成22年12月17日(金)午後6時から
市民活動サポートセンター会議室
出席:杉崎、花月、若林、渋谷、斉藤、柏木、岩城、芹川、和田、稲子、古矢、杉本、高瀬

○新しいメンバー:柏木さん、花月さんの紹介
※自由な発言の場とするため、今回の会議録から、誰が発言したのかの記載は削除しました。

・市長から約1年前に、文化の活性化関係で提示された宿題があった。その中で、つなぎと情報発信の部分を考えたのが、グーグルカレンダーを使ったイベントカレンダーだが、年配の人はパソコンが使えないので、紙で作成したのがアートカレンダーである。
・タウンニュースにもイベントカレンダーの部分を取っている。大きさからすると、約10万円分にあたる。無料掲載でやってもらっている。その代わりとして、ホームページにリンクをはっている。
・デザイン的なものとしては、オダワラ・ハードのロゴマークがあるが、少し変えて文化芸術のロゴを考えたいと思っている。
・新たな無尽蔵の参加者としては、足柄焼の人が参加する見込み。文化サポーターからは神馬さんも参加する予定。
・2月にイベントカレンダー3月号が出る。部数や内容を考える必要がある。
・協賛金を集めることについては、小田原の芸術文化を応援しようということで、年間1万円のものと、年間5,000円のものを考えている。50~60社は集めたいと考えている。
・来年度の行事については、12月16日に文化祭運営委員会があったが、文化祭が固定化してしまっている。小田原の文化の担い手が高齢化し、固定化している印象がある。メイン事業だけでも風穴を開けて、新しい風を入れていかなければならない。
・先日の文化祭メインイベントは、新しい文化祭のあり方のビジョンを見せてくれたと思う。
・文化連盟に出した書類が、お手元のものである。1月21日に文化連盟の理事会があるが、本当は車座で話ができるような雰囲気があると良い。
・市民文化祭への市民からのクレームとして、①長い期間にわたって会場施設が占有されている。②使用料が免除されている。③一部の団体の発表会になっている。④優先予約が既得権化しているなどがある。
・お金をできるだけかけないでメイン事業をやりたい。こうした試みは来年度までと考えている。お金をかけないとしても、告知用のチラシは必要だ。現在、文化祭のポスターやチラシに28万円かけているが、2500部しか作っていない。もっと他の方法があると思う。
・来年度、日程として9月29日から10月2日でオープニングをダイナシティでやりたいと思っている。
・一部の団体の発表会になっている。観客の収容力のない団体もあるが、多くのお客さんに見てもらうことが必要だと思う。集客力のある団体と無い団体をミックスさせるような思考方法はできないか。
・多くの団体が交代でステージに上がれるようなしくみは取れないか。そのためには、全体をプロデュースする能力を持った人が必要だと思う。
・文化祭だけが発表の場という団体もあり、なかなか、そういう訳には行かないのではないか。
・団体の発表会と市民文化祭とは別のものだと考えてもらえたら良い。また、文化祭を春と秋の2つにしてはどうか。
・東京国際フォーラムでは、ラ・フォル・ジュルネという音楽祭をやっている。芸術見本市のようなものだ。コンサートも通常は前半と後半があり休憩が間に入るが、この音楽祭では、半分で構成されている。こうした音楽会は、ミューザ川崎でも行われている。
・甲府市の文化祭は、1週間から10日でやっている。文化祭と発表会を別に考えるやりかたが必要だ。
・市民ホールが文化祭の場となると良い。
・無尽蔵への参加人数が増えた場合、コミュニケーションの場が不足するので、4つの部門にわかれて会議を持った方が良いのではないか。分け方としては、①作家、②団体、③支援関係、④広報関係かと思う。その中心にコーディネーターと事務局が入るイメージ。それぞれに仮にお名前を入れさせてもらっている。各部門で5~6名程度が良いと思う。生活文化を入れるかどうかの問題があるが、入れると範囲が広くなりすぎる。
・食と音楽を組み合わせた企画として、食音というサロンコンサートを軽食と併せてやると良い。
・小田原文化サポーターも、現在は舞台系の活動だが、美術系の作品説明や保守などを行う活動も拡げたいと思う。
・文化祭だが、春は1週間ぐらいに短くして、春は若手育成のために企画をしていったら良い。
・以前、文化連盟を文化財団にしようと検討していたことがある。文化連盟などの運営の落としどころを考えていく必要がある。他の市の事例を見ると、市民参加型事業はNPO組織をつくり、ホールの運営とは別にしている。ホールの運営と市民参加は、目的が異なるので、別の組織の方が良いのではないか。
・小田原の文化ことはよく分からないが、作品は、お客さんに見てもらって、成立するもので、一方通行ではないインタラクティブな関係性が必要である。
・もう1年、文化祭のメイン事業を、周りをまきこんでやってみたい。
・空き店舗などの活用を産業関係で行っているようだが、無尽蔵でも、小さな展示ができるような発信基地のような活動の場所が欲しい。どこか、心当たりがあったら、教えて欲しい。
・まちの活性化として、まちなかの商店のウィンドを飾るような催しもできると思う。
・文化芸術展をロビンソン百貨店で行うので、その際にチラシを配布できる。何か、イベントがやれると思う。提案してもらいたい。
・日の出旅館で、全館を使ったキャンドルイベントがあるようだが、そうした古い場所を使ったイベントも面白い。
・来年度、小田原市に文化部ができると聞いている。文化連盟の所管は文化交流課となる見込み。

2010年7月30日金曜日

平成22年7月22日(木)無尽蔵プロジェクト 市民による芸術文化創造 会議

○新メンバーの紹介
すぎもとさん
・ 櫛田さんから欠席との連絡をいただいています。
・ また新たなメンバーとして、稲子さんを紹介させていただきます。
いなごさん
・小田原楽友協会や音楽フェスティバルの事務局長をやっております。よろしくおねがいします。

○議題について
そううんさん
・今日の議題は、文化祭メイン事業のシンポジュームのテーマなど、9日10日の内容について重点的に検討したい。また、時間があれば、ローカルサミットのアイディアについて話をしたい。
・スケジュールの確認から行いたい。
・10月9日のシンポジュームには、加藤市長も出ていただく予定である。市長にも「笑」の文字を書として書いてもらいたい。
・テーマとしては、プロフェッショナルなアーティストであるひでひこさんなどが、小田原を拠点として活躍していけるためにはどうすれば良いのかというのが、ひとつ。
・パネリストとしては、コンサートの企画など、演奏家と観客の間をつなぐことをやられている稲子さんや、文化サポーターの和田さんにもお願いしたい。和田さんには、一般のお客さんとしての視点でも、お話を展開していただければと思う。
いなごさん
・「笑」というテーマをシンポジュームにどのように結び付けていくのか。
そううんさん
・笑ってばかりはいられない、危機を感じなければならないということだと思う。
・地域との関わり、元気な小田原、楽しいおだわらということにまで、もっていければよいと思う。
・ 舞台上の議論だけでなく、子どもや観客に意見を振っていくということで、広がりを持たせていきたい。
・知らない人に聞くのが良いが、この中のメンバーも客席側にいてもらって、意見を言ってもらっても良い。
・会場では古矢さんにいてもらうが、話を振るタイミングが難しい。意見は、パネリスト半分、意見半分ぐらいが良い。
・笑いをテーマにした方が、硬い感じにならないので良い。これまでの小田原には本当の笑いが無かったように思う。
やすとさん
・イラストレーターの仲間6人で「笑顔100人を描いてみよう」は、9日だけの実演になる。
・題名は、「地元イラストレーターによる「笑顔100人描いてみよう!」とした。音楽を流したいという希望があるが、対応できるか。100人描くとなると、12時では終わらない可能性もある。
そううんさん
・ステージのPAを使えばできるだろう。
・シンポジュームが13時からあるが、同時に行っていても問題ないだろう。
・シンポジュームについてのことにもどるが、パネリストだけの打合せ会をやりたいと思う。
・ロビンソン側との打合せをしたい。配置なども決めて、FMおだわらも含めて、打合せしたい。
・もっと詳しいチラシは、A4版にして、コンサートなどのときに挟み込みしやすいサイズにしたい。

○ イベントカレンダー告知用はがきサイズちらし
・はがきサイズのチラシを2000枚作った。市内の画廊や行政窓口、文化関連の施設などにおいて、イベントカレンダーへの登録を促したい。
・やはり、手渡してもらうのが一番良いと思う。
ゆみちゃん
・関東学院大学や小田原女子短大などにも、置いてもらってはどうか。ほかにも、マロニエ、しみん学習フロア、いずみ、いそしぎなどにも置いたらよい。
いなごさん
・音楽連盟でも、イベントカレンダーをつくっている。今は、春と秋に会員の演奏会情報などを掲載して発行している。
そううんさん
・これらの動きは、市民ホール整備に収斂していくもの。小田原市内の活動だけでなく、小田原の人が小田原以外での活動をする場合でも、登録してもらった方が良い。
・サポートセンターのホームページで、活動団体が200団体近く登録されている。

○ 展示について
そううんさん
・当初、展示用のパネルを作成しようと考えていたが、コストが予想よりもかかることがわかり、けやきのパネルを借りることにした。
・「笑顔100人描いてみよう」では、パネル4枚ぐらいは欲しい。
・展示台、彫刻台は大きめのもの(90×90)が良い。
・展示部門は、①絵画②写真③書・水墨画④イラストとなる。
・文化連盟に提案して投げかけをしているが、リアクションがないことが気がかりだ。

○ ひでひこさんのワークショップ
・子どもには、地面で描いてもらうのではなくて、高さ45センチ程度の展示台を作ってそのうえで書いてもらう。そのため、小田原ならではの住まいづくりの川村さんと9月中旬に打合せを行う。
・事前作業のニスの下塗りが必要となるので、お手伝いをお願いしたい。人が多ければ、それほど時間はかからない。
・展示台があれば、今後、学校などへのワークショップでも再利用できる。

○ ミニコンサートについて
さとるくん
・ミニコンサートについては、調整中のものがある。コールめんどりの松本さんは、作曲家の石井歓さんから直接指導を受けた人なので、「新作童謡コンクール受賞作品から作曲家・石井歡を偲んで」とした。

○ 暑気払いについて
そううんさん
・8月6日に打合せと、親睦のための暑気払いを行いたい。ぜひ、参加してもらいたい。
・詳細については、事務局から連絡させていただく

2010年7月14日水曜日

市民による芸術文化創造 打ち合わせ

平成22年7月8日(木)午前10時から 教育委員室
○10月7日から10日市民文化祭メイン事業について
すぎもとさん
・本日は、新たなメンバーとして、神奈川県西写真連盟の澤地さんと、タウンニュースの梅原さんにお越しいただいた。
・いわきさんは欠席との連絡をいただいた。
そううんさん
・議題としては、文化祭メイン事業の時間的なことと、シンポジュームの中身について議論したい。
・まず、スケジュールをひととおり確認したい。
・7日からのアートカフェの立体作品については、7日に搬入することになると思う。丸テーブルと椅子の間に立体作品を置くイメージだが、作品としてはスペース的に3から6点程度ということになると思う。立体の展示には、台座が必要となる。
・10日のひでひこさんのパフォーマンスでは、コンパネ6枚分であるが、この出来上がったパネルをどのよに文化祭で展示するのか。できあがった作品を子どもにその場で返すのか。
ゆみちゃん
・作品を子どもに引き渡すのなら、写真を撮っておくとか、ビデオを撮っておくとか・・ケーブルテレビに取材に来てもらうなどの方法もある。
ひでひこさん
・引渡し時間を決めておいて、時間になったら引き取りに来てもらうやり方もある。
そううんさん
・文化祭期間中に展示できる場所があると良い。けやきのロビー等にスペースがあれば良いのだが。
ゆみちゃん
・文化サポーターの協力という視点から、どのような協力をしたら良いのか。
ひでひこさん
・子どもたちへの補助的な役割をしてもらいたいと思う。親御さんには趣旨であるとか、作品の持ち帰り等の説明をしていただくことも必要だろう。5~6名のサポーターさんが交代制でやっていただく感じ。
そううんさん
・文化祭プログラムの作成は8月5日ぐらいまでに決めなければならないので、そのくらいまでには、スケジュールは明確になる。
やすとさん
・このイベントのタイトルの正式名称は何か。小田原市民文化祭メイン事業 無尽蔵プロジェクト「市民による芸術文化創造」で良いのか。
そううんさん
・小田原市民文化祭メイン事業となっている。
えつこさん
・これまでも文化祭では、小田原市民文化祭メイン事業となっている。
そううんさん
・小田原市民文化祭メイン事業~無尽蔵プロジェクト テーマ「笑」 なのか。
ふるやさん
・わかりやすいキャッチフレーズがあると良い。
そううんさん
・展示は、キャニオンの柱部分にパネルを作る。①写真、②絵画、③書道・水墨画、④イラストの4箇所を考えている。
・シンポジュームの内容についてであるが、無尽蔵のブログにも書いたが、京都に行ったときに、伝統産業もすごいし、それを支える人もすごい。小田原の城下にもきっとそのすごさもあったと思う。産業と文化と人の交わる空間を文化、芸術から見直しできるのか・・・
・アーティストを含め創造の仕事をしている人はアイデア性豊かで、それがなりわいにつながっていくことが必要。小田原の活性化、小田原とどのようにかかわりが持てるか、という問題があると思う。
・タウンニュースの梅原さんに来てもらっているが、近隣市町の芸術家の活動などにも詳しいと思うが、何か意見が欲しい。
うめはらさん
・あまり直接アーティスト等と接することがない。これまで平塚や秦野に住んでいて、仕事で小田原に来てみるとアマチュアやプロが発表するという機会が多く、意識が高いと感じる。
・平塚や秦野に美術館や博物館などが出来て、出来た当初はまた箱物ができたと思ったが、発表できる場があるというのは良いし、小田原の人も発表の場を求めているのではないか。
そううんさん
・なりわいを育てていくということが必要だと思う。アーティストがどのように産業と関れるか。まちの活性化や一般のひととのつながりを築けるか。
・寄木の話を入れ込んでいるが、決まったということではない。例としてとりあえず入れている。
しろうさん
・寄木の話しはじっくりと聞くという場であればよいが、通り過ぎていく一般のお客さんをひきつけるということが必要だと難しいのではないか。
そううんさん
・アーティストと地域の活性化、文化をどうからめていくか。地域文化とどのようにコラボしていくか。
えつこさん
・下手でもいいから作る楽しみ、というものもある。
そううんさん
・どのように笑いと結びつけるのか。笑ってばかりもいられない・・・ということか。
えつこさん
・文化連盟に依頼する際に、舞台部門の出演者に控室や着替え、舞台の広さなどを併せて知らせる必要がある。
そううんさん
・パネリストに、ひでひこさんも加わってもらったほうが良い。若手のアーティストが良い。湘南台のイベントで、和菓子のデザインをひでひこさんがやったということがある。
・若手のアーティストがあと2人ぐらいいたらいい。
えつこさん
・若手というよりも、年齢にかかわらずポリシーがある人がいい。
・レベルをどこにおくのか、その人が拘っているものは何か。
ふるやさん
・すどう美術館でも一般の人が手に入れられるアート作品も意識していると聞くコレクターを育てるということもある。
そううんさん
・あまり安い価格で売れるということが、かえって、その人の価値を落としてしまうという危険性もある。
しろうさん
・若手を紹介しているということだと、新九郎の木下さんなどもそうだ。
さとるくん
・音楽の分野で言うと、セミプロ、プロという境のアーティストを育てるという意識を持った愛好者もいる。
・楽友協会の稲子さんもパネリストに加えてはどうか。
そううんさん
・3人ぐらいパネリストが居て、それぞれ合った視点を設定して話をつなげていくということではないか。
ひじりちゃん
・和田さんたちがやられているような文化サポーター活動、稲子さんのような活動。つまりアーティストと観客をつなぐ中間支援的な人が必要だということではないか。
そううんさん
・まさに、この無尽蔵が中間支援的な活動だ。だんだん話が見えてきたように思う。
〇カレンダーハート通信、チラシについて
そううんさん
・カレンダーハート通信の紹介とイベントの紹介が裏表になったはがきサイズのチラシを作成したい。
・2000枚、カラー印刷で市内の画廊や公共施設の窓口などに置きたい。校正をおねがいしたい。
〇暑気払いについて
そううんさん
・このプロジェクトの人たちの交流会をやりたい。会費3000円ぐらいでビールが飲めるところがいい。
〇その他
さとるくん
・コンサートなどでチラシの挟み込みをする際に、分野の異なるチラシでも入れたいものがあれば、入れられると思う。その挟み込みのスケジュール的な情報交換をやっていったらよいと思う。
〇次回会議日程
・7月22日(木)午前10時から教育委員室で行います。